執筆記事


天文学とプラネタリウム(月刊星ナビ、2004年5月~連載中)
※星ナビ編集部の許可を得て、過去の記事を公開しています。
執筆:高梨直紘、平松正顕

[2004年]
6月号 ひと味違った宇宙の楽しみ方を伝えたい
7月号 トイレでワクワクしませんか?密室から宇宙へ・・・ATP計画
8月号 プラネタリウム見学会
9月号 公開天文台へ遠征編
10月号 国立天文台でスペースアート編
11月号 天文台公開日と学生編
12月号 定期入れに宇宙
[2005年]
1月号 天文画像アーカイブ
2月号 “宇宙を打ち込め!〜“宇宙打(ソラウチ)”
3月号 Astronomical Toilet Paper
4月号 プラネタリウム・コンクール
5月号 天文マイレージ
6月号 星見温泉ツアー
7月号 ATP、世に出る
8月号 拡大版 天プラのアイデア大公開
9月号 楽しく天文学を学ぶ~あすとろかるた
10月号 宇宙とお茶の楽しい関係
11月号 天プラ式観望会報告
12月号 北の大地でサイエンス・カフェ
[2006年]
1月号 天プラ式ホームスターの楽しみ方
2月号 あすとろカルタ見参
3月号 飛行場で星を見る
4月号 ミタカ星空プロジェクト
5月号 天文児童書データベース
6月号 地域に溶け込む天文学
7月号 サイエンスカフェ倉敷
8月号 ふつうじゃないプラネタリウム
9月号 宇宙で遊んで宇宙を知ろう!
10月号 食べて楽しい天文学
11月号 プラハの夏、ATPの夏
12月号 プラネタリウムで合コン?
[2007年]
1月号 天プラ式天文クラブ
2月号 サイエンスグッズ・ワークショップ
3月号 あすとろかるた大会
4月号 天文喫茶 SpaceMitaka 開店!
5月号 天プラ ハワイツアー
6月号 一家に1枚宇宙図2007、完成
7月号 夢をカタチに、あすとろカルタ
8月号 宇宙で涼む 銀河扇子
9月号 海外出張で見る世界の天文グッズ
10月号 アラブで宇宙を語る。
11月号 火の競演、火星キャンドル完成!
12月号 マルチリンガル・アストロノミー
[2008年]
1月号 天プラ2007→2008
2月号 歌って踊れる天文学
3月号 セレブな天文学
4月号 宇宙を表現する
5月号 台湾天文事情
6月号 国立天文台へ行こう
7月号 お札に見る天文学
8月号 星と風のカフェ オープン!
9月号 エコ星見は地球を救う?
10月号 銀河時代のコミュニケーション
11月号 ハワイの大地と星空
12月号 ペーパークラフト天球儀
[2009年]
1月号 目と耳で楽しむ宇宙
2月号 杉の樹カレッジ 異世代交流事業
3月号 丸の内から世界天文年を盛り上げよう!
4月号 天プラ、国際シンポジウムに参加
5月号 世界天文年2009@台湾
6月号 サイエンスカフェ再び
7月号 六本木で見上げる夜空
8月号 天文学は社会に必要か?
9月号 皆既日食を振り返って
10月号 南の島の日食体験記
11月号 秋の月の楽しみ方
12月号 140文字でつながる・広がる宇宙
[2010年]
1月号 難しくて、面白い。
2月号 事業仕分けと科学の役割
3月号 都会での星の楽しみ
4月号 天文活動の貨幣価値
5月号 ホンモノの魅力
6月号 手の届く天文学
7月号 宇宙でつながる科学と神話
8月号 「はやぶさ」が届けてくれたもの
9月号 天文学を楽しむ文化の育ち方
10月号 台北天文館訪問記
11月号 宇宙でつながる世界
12月号 天プラの10年
[2011年]
1月号 天文学の構造化
2月号 サンチアゴプラネタリウム訪問記
3月号 サイエンス銭湯
4月号 電波で見る宇宙
5月号 まるのうち宇宙塾
6月号 お酒と宇宙に酔えるパブ
7月号 被災地での天文イベント
8月号 被災地での天文イベント その2
9月号 天プラ、丸の内に進出中
10月号 国立極地研究所公開日レポート
11月号 三鷹天命反転住宅での夏休み
12月号 東京国際科学フェスティバル
[2012年]
1月号 宇宙を感じるトイレ
2月号 丸の内で宇宙を語らう
3月号 受験シーズンに!天文お守り
4月号 電子書籍の可能性
5月号 おうちから星空
6月号 暗闇で語る宇宙の姿
7月号 校庭に星空
8月号 テントウムシと金環日食
9月号 我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへ行くのか
10月号 帰ってくる「一家に1枚宇宙図」
11月号 天プラは国境を越えて
12月号 学会で天プラを楽しもう?
[2013年]
1月号 ドーム空間の可能性
2月号 宇宙時代を生き抜くためのアイテム
3月号 アンテナ群の真ん中で撮る全天周写真
4月号 埼玉大学に学会がやってくる!
5月号 一家に1枚宇宙図2013 完成!
6月号 星空月報、そして本郷宇宙塾
7月号 Zooniverseで宇宙をこの手に
8月号 創造性を高める天文学
9月号 「研究の現場そのまま」の迫力
10月号 本気で目指す、一家に1枚宇宙図
11月号 一校に1枚宇宙図プロジェクト 実現へ
12月号 宇宙な感じのエコバッグ
[2014年]
1月号 ドーム/全球映像の可能性、再び
2月号 アイソン彗星顛末記
3月号 ドーム空間で楽しむ全球写真
4月号 こんなことにも天文学
5月号 科学の何を伝えるか
6月号 対話型イベントはお金がかかる
7月号 素直な目と素直な言葉
8月号 9年目に突入、アストロクラブ
9月号 宇宙に触れる機会
10月号 人は太陽系をどう見つめてきたか
11月号 見ることから始まる科学
12月号 星空案内人養成講座がスタートしました
[2015年]
1月号 現場の興奮を共有する
2月号 全国プラネタリウム研修会への参加
3月号 「空を見る」ことの広がり
4月号 宇宙図@オンラインを公開!
5月号 星の音楽
6月号 光を知れば、宇宙が広がる
7月号 宇宙の演劇
8月号 惑星の名前案、考えてみました
9月号 宇宙と生き物
10月号 月待講
11月号 巨大装置の美
12月号 ニュータイプ天文学
[2016年]
1月号 ネコと人と宇宙と
2月号 星空の哲学

六本木天文クラブ通信(メルマガ、2010年4月~連載中)


2号 金星~愛と美の女神の名をもつ惑星(亀谷和久)
3号 月食~月を食べたのは誰?~(日下部展彦)
4号 流れ星~太陽系を旅する星のカケラ~(野沢由依)
5号 夜空に描かれた壮大な物語(高梨直紘)
6号 時を越える月への眼差し(平松正顕)
7号 静かな太陽(岡本丈典)
8号 よりリアルな星空を再現したい ~プラネタリウムの進化史(塚田健)
9号 夜空に煌めくダイヤモンドを大切な人と・・・(川越至桜)
10号 この冬、木星の月を楽しむべし(高梨直紘)
11号 薄明の空に人間の営みを見る(塚田健)
12号 かに座の味わい(高梨直紘)
13号 北斗でたどる春の星空(内藤誠一郎)
14号 太陽系の果てに思いを馳せて・・・(室井恭子)
15号 梅雨空に、麦星の楽しみ(高梨直紘)
16号 夏の夜空と千億の星(平松正顕)
17号 よばひ星、すこしをかし(高梨直紘)
18号 ―月―過去と今(野沢由依)
19号 Ia型超新星と宇宙膨張(高梨直紘)
20号 月が鏡であったなら…(塚田健)
21号 12月14日 ふたご座流星群☆彡(野沢由依)
22号 2012年 この天文現象に注目!(一星昌利)
23号 赤い惑星に同胞を想う(塚田健)
24号 春の夜に惑星と遊ぶ(高梨直紘)
25号 世紀の金環日食を楽しもう(一星昌利)
26号 世紀の金環日食を“安全に”楽しもう(一星昌利)
27号 日食から2週間、今度の「食」は月と金星!(泉水朋寛)
28号 天の川門に 波立つなゆめ(高梨直紘)
29号 地の「金」、空の「金」(泉水朋寛)
30号 月の不思議(野沢由依)
31号 中秋の名月って、いつですか?(泉水朋寛)
32号 秋の星空の楽しみ方(高梨直紘)
33号 流星と宇宙を旅する想像力(内藤誠一郎)
34号 冬の星空を楽しもう(高梨直紘)
35号 宇宙からの来訪者(内藤誠一郎)
36号 太陽系を旅するタイムカプセル(塚田健)
37号 春の星空の楽しみ方(高梨直紘)
38号 ゴールデンウィークは土星を楽しもう(高梨直紘)
39号 今がチャンス!薄明の空に水星を探そう(塚田健)
40号 七夕に空の深さを思う(内藤誠一郎)
41号 伝統的七夕にペルセウス座流星群をみよう☆(松倉由衣)
42号 ハワイ、すばる望遠鏡で超広視野カメラが始動。それが初めて見たものは…?(伊藤哲也)
43号 私たちにとって最も身近な天体 ~月~(浅見奈緒子)
44号 秋の歌舞伎者:おうし座流星群(高梨直紘)
45号 大彗星の条件とは? -どうなる、アイソン彗星?(塚田健)
46号 クリスマスツリーと星と十字架(日下部展彦)
47号 午年のはじまり 星のはじまり(塚田健)
48号 冬の王者オリオンの愛の物語(川越至桜)
49号 春分を祝福する大十字(内藤誠一郎)
50号 春の夜に、赤い星を仰ぐ(浅見奈緒子)
51号 土星はコワいかカワイイか?(日下部展彦)
52号 星のカケラに太陽系の起源を求めて(塚田健)
53号 星でハートをつなぐ夏(塚田健)
54号 真夏の夜の夢(高梨直紘)
55号 月より団子!?月を見つめて(宮野彩)
56号 神話で親しむ秋の星座(大重維貴乃)
57号 異国の星に想いを馳せて(福島広大)
58号 流れ星観望のススメ(土屋智恵)
59号 冬の星空から星の一生を観る(柴田吉輝)
60号 宇宙に挑む新しい眼 アルマ望遠鏡(平松正顕)
61号 木星の味わい(高梨直紘)
62号 赤色に染まる月(千田華)
63号 春の空に4つの惑星を探す(高梨直紘)
64号 惑星たちの競演(塚田健)
65号 「銀河鉄道の夜」の星空を眺めて(瓜生こずえ)
66号 夏の夜空を見上げてみよう(土屋智恵)
67号 仲秋に中秋の名月を楽しもう(大重維貴乃)
68号 今日は近地点付近での満月(高梨直紘)
69号 秋の星空は大人の楽しみ(高梨直紘)
70号 今年は見逃せない!ふたご座流星群(土屋智恵)
71号 サンタさんからおもちゃが届く、宇宙からは何が届く?(千田華)

星空月報(asahi.com、2009年4月~2010年3月)
執筆:伊藤哲也、亀谷和久、佐藤祐介、高梨直紘、塚田健、内藤誠一郎、平松正顕

[2009年]
4月号「春の大曲線と春の大三角」(高梨直紘)
5月号「おとめ座を眺め、宇宙を読み解く」(平松正顕)
6月号「梅雨空に土星を楽しむ」(塚田健)
7月号「夏の大三角を仰いで宇宙の奥行きを知る」(佐藤祐介)
8月号「八月 銀河好し」(高梨直紘)
9月号「秋の夜長に月を想う」(亀谷和久)
10月号「秋晴れの夜空に地球外生命を想う」(塚田健)
11月号「秋の夜空の楽しみ」(高梨直紘)
12月号「華やかな冬の夜空と私たちのつながり」(伊藤哲也、平松正顕)
[2010年]
1月号「冬の輝星が教えてくれる豊かな宇宙」(平松正顕)
2月号「南の星座を訪ねる」(亀谷和久)
3月号「月は東に、日は西に」(高梨直紘)